名言

加湿器がないならスチームアイロンを使えばいいじゃない。



何も言わないでカントリーライス

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とある居酒屋に行ったところ、このようなメニューがあった。全体的に分かりやすいオーソドックスなメニューだが、ただひとつ、この左端あたりにある「カントリーライス」だけがよく分からない。

店内をせわしなく動いている店員のおばちゃんに聞いてみる。

「カントリーライスって何ですか」

「ああ、それ今ないの。」

「えー。いや、どんなのですか?」

「いや、今ないから〜」

そういいながらおばちゃんは去っていく。「ないから〜」の「ら〜」の部分から声がスーッとフェイドアウトする。

いっしょに飲んでた友人と目を見合わせた。「なぜカントリーライスが何かを言わない」お互いの目にそんな光がともっている。自然とカントリーライスの何たるか、で話が熱くなる。

「まず、ピラフは確実だろう。そこにこう肉が乗っている。」
「いやいや、マメを煮込んだのが乗っててちょっとピリ辛に仕上げてあるんだよ」
「トウモロコシは確実に入っているだろう。」
「それより、絶対ジャガイモのほうが必要だ。」
「まあ、少なくとも、生命維持に不可欠な行為に適した物体であることは確かだ。」
「それってつまり食べ物である、ってことだよね。」

一向に回答は出ない。会社に来ても気になるので、60歳になるよき先輩社員にも聞いてみた。すると一言。

「あれじゃねえか?シチューぶっかけ。」

あー、やべえ。食いたい。カントリーライスはそれで決定でいいです。
さすが先輩です。去っていく背中がいやに頼もしい。


調味料日記を。

Flash購入以来初めてFlashを作った。
全然直感的に分からない。説明書なしでいこうとした自分がバカだった。夜の1時から作り始めて3時間くらいかかったし。

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花椒か!と分かったのは先月のことだ。
私が行きつけにしている東京は浜松町の味芳斎という店など、四川料理(特に麻辣が)が好きでたまらなかったのだが、考えてみれば頭を空白にして食べていただけで、その味を作るための努力を怠っていた。

花椒だ。愉快で仕方ない。俺の麻婆豆腐は圧倒的にうまくなった。おいしくて仕方がない。食べればどばどばと何かが出る。

いくら夜が遅くともコンビニの白菜付けを買ってきて花椒と唐辛子を大量に入れてしばらく待てば、脳髄をしびれさせるようなえもいわれぬ天上の食べ物となる。ああ。

あと、関係ないがココイチで売っているとび辛スパイスはうまい。ココイチでカレーにかけるとあんまりよいところはないけど、このとび辛スパイスを購入し、こっそり袖口等にしのばせて他店に行き、洋風〜インド料理までかけて食うと、しっかりとした存在感を感じさせるスパイシーな食べ物となる。

調味料ありがとう、といいたい。

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あと、酒を減らした。

だいたい毎晩酎ハイ×2(気分が乗れば3〜4)、焼酎を2合飲んでいた(実費で1000円を超えないよう、これ以上酒が進まないよう頑張っていた)。増え続ける体重を横目でながめつつ焼酎の健康神話にすがりつき、ほどよい酩酊を求めていた。

さすがにこのバルンバルンとうなりをあげる肉を思い、思い切って飲まない日や焼酎1合程度に抑える日を増やしてみた。花椒入り白菜漬けのおかげで大して満足度は代わらない生活を送ることが出来ている。

ただ、そのかわり、花椒漬けウォッカをガブガブ飲んでいる。
ほら、少量で酔えるし。(太るのは単にアルコールのカロリーがあるだけです)あと、ブラッディー花椒メアリーも実にうまい。ガブガブ飲む。

普段あまり飲まないトマトジュースを飲めるということで実に重宝している。リコピン過多もなんのその、である。

改めて調味料ありがとう、といいたい。


ログハウスもくもく村とはこのようなものだ!

千葉をぶらぶらしていたら、こういうところがあった。

ログハウスもくもく村

想像するに、こんな感じだろう。











速報

昨日のライブは、おかげさまで動員0を達成いたしました。
私としては非常にいいライブが出来たのではないかと思います。

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こまごまと。

私が毎日楽しみに拝見させていただいている「ちりんこ日記」の5月20日にある「華展」が素晴らしいです。ピーマンタワーには爆笑しました。あふれすぎ。

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マンションから落ちて死んでしまったはるかちゃんは普通に自分で転落したんじゃないかと思います。間違っていたらすみません。

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漫画喫茶で見る青年誌のグラビアは何であんなになまめかしいんだろう、といつも思います。

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「サドンデスソース」というタバスコの20倍〜30倍くらい辛いソースをかけて肉を食べました。かなり辛かったです。

それはいいんですが、サドンデスソースが少し手についたのを気にせずそのままトイレにいったんです。

そして今、股間が燃えるように熱い。待っていたのはこのときめきか!


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