日記
◆すみません、ひとつだけ。
午後の紅茶の松浦亜弥。(その様子)
なんか、ふかふかした上半身と対照的に生足じゃないすか。そのたたずまいに本気で吐き気を覚えるのは私だけでしょうか。
なんていうか、おいしいケンタッキーフライドチキンをパクパク食べてたら生々しい軟骨と赤い筋が出てきたような感じ。
2004-4-13 (Tue)
◆はいはい、それなりに面白いWeb冷え汁さんですよー。
経済評論家の植草教授が逮捕されたそうで。
なんでも女子高生のスカートを手鏡で覗いていたとのこと。なんともまあ素敵だなあ、と思ったのですが。
でも、あれだけ高名な方なのですから、あいのり出演者くらいのパンツは見れたんじゃないでしょうか。わざわざ女子高生の布きれを見る、という動機がなかなかつかみにくい。
そこでバカの小欄なりに考えてみました。
動機その1
女子高生のミニスカートは冷え性を誘発する。
↓
植草:女性の健康のためにはもっと下半身を暖めなければいけない。かといってミニスカートというすばらしい文化も守らねばならない。
↓
止揚
↓
手鏡で太陽光を反射し、下半身を暖める。
動機その2
イラクで人質。
↓
早期解放が望まれる
↓
パンチラ見たいねえ。
動機その3
それは、パンツがまぶしかったから!
動機その4
(今、とある方と話していてこの動機が浮かび上がりました)
手鏡はラーの鏡で、ボストロールを探していた。
まあ、なんというか、これからも頑張って人を行動だけから判断していきたいものですね。
2004-4-12 (Mon)
◆癪にさわる
昨日、ある定食屋でひとり牛タンを食べていたのですけどもね。
となりに40代前という感じの男女8人組がいました。その距離感から想像するに、どうも夫婦というよりは旧友が再会、という感じでした。で、その8人がギャハハハ、と大笑いしながらすごく盛り上がっているわけです。ある者は手を叩きながら、あるものは足をバタバタさせています。
よっぽど面白い話なんだろう、と牛タンをほおばりながら彼らの会話と行動に注意を寄せてみました。以下、大笑いが起こった言動をメモしたものをいくつか紹介してみます。
「松井がね、松井がね」といって女性がバットを構えるしぐさをする。
→ギャハハハハハハ
「それでヨハンソンさんが言ったのよ、だからお好み焼きはいやなんだって」
→ギャハハハハハハハ
「で、ヨハンソンさんはなんか走って逃げたの」
→ギャハハハハハハハ
「で、ほんとデリデリキッチンに見入っちゃうの」
→ギャハハハハハハハハ
ヨハンソンさんのことが気がかりになりながら牛テールスープを飲み干しました。
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ふつうシンポジウム更新しました。
2004-4-11 (Sun)
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