日記
◆もう肉ネタはやめようと思ってたんだけど
「ハム・ソーセージ年金会館」である。

さあー!くいしんぼのみんなー、集まれー。
君たちのためにねー、おじさんたちは、「ハム・ソーセージ年金」をがんばって積み立ててきたんだよー。
さあ、ハムだ!ソーセージだ!もりもり食べなさい!

部屋にたちのぼる燻製のかおり。笑顔で骨付きハムをかじるくいしんぼたち。ソーセージも山盛りだ。パリッ、シャキッ
「おいしいものはおいしい音がするね!」

高らかに鳴る福音の鐘。しあわせの形。

2004-5-16 (Sun)
◆えーと
こんなものを作ってみました。皆様の食卓を豊かに彩りたいと思います。

2004-5-13 (Thu)
◆趣味ってよく分からない。
(今日の鈴木)

先日四万十川君は「満喫」をエロいと評していましたが、「甘んじる」という言葉も相当かと思います。

#

「白衣にブリーフをはいている男性が好みである」というお方がいらっしゃいまして、その方とお話をさせていただきましたところ、「白衣にブリーフ」をひとつのジャンルとして認められるぐらいまでにしたい、とおっしゃいました。

男である私には、全くよく分からない嗜好ですが、(えーっと女性でいえば、もんぺにニップレスといった感じでしょうか。)そういうものが市民権を得ると面白いので是非知名度アップのお手伝いをしたいと思います。

で、どうすればいいか。やはりそこまでにするには大きなイベントをどーんとやってしまうのがいいと思うのです。

そういうわけで考えたのですが、ブリーフに白衣の男性だらけの御柱祭りをやったらどうでしょうか。


巨大な丸太の上に群がる白衣にブリーフの男、男、男。白さがまぶしい。最大傾斜45度の坂道を丸太が滑り落ちる。

「うひゃぁぁぁ」

飛び交う嬌声、宙を舞う革靴。男どものむき出しの素足が触れ合う。柱の先に立っていた男が落ちる。柱につぶされる!
「大丈夫ですか!大丈夫ですか!」
ぐったりとした男に群がる白衣にブリーフの男たち。
しかし彼は動かない。少しだけ黄色いしみのついたゆったりめのブリーフから伸びる足は、ぐったりとだらしなく投げ出されていた・・・


女性の趣味は分かりませんが、なんとなくいけそうな気がするんですがいかがでしょうか。

2004-5-12 (Wed)
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