日記
◆今日は久しぶりに画像ネタ

先日、大阪は天王寺に行ったときに撮った写真。
ホームレス(いや、これをホームではない、と言い切るとホームの定義がよくわからなくなるのですが)の家にリフォーム業者の広告が貼ってあった。
いったいどういういきさつでこのような状態になっているのか、察するのはなかなか難しい。もしかしたら、この家の主がリフォーム業をやっているのかもしれない。あるいは家主がこの広告を拾ったのでうれしくて勝手につけちゃったのかもしれない。
それはいいとして、これはアイデアだな、と思った。
最近バスや電車そのもの全体にラッピングを施して広告にする手法がポピュラーになってきている。この流れは広がってきており、広告を全面に張ったトラックでもよく見かける。
言いたいことはもうお分かりだと思うが、次は家広告である。
通常の人にとって自分の家自体を広告にするのはなかなか抵抗があるだろう。そこで注目を浴びるのが、このダンボールハウス(ビニールハウス)である。ダンボールハウス広告なら、都内の公園という一等地に位置し、張り替えも容易、人の心を揺さぶる香りを常に放っている、ホームレスの方に収入の機会を与える、など利点は数え切れない。
ただ、このダンボールハウス広告、例えばベストセラー「チーズはどこへ消えた」の広告を出すと見ているこっちが身につまされてしまうという危険もある。
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関係ないですが、

ここはゴミ集積所ではありまん。ポピュラーな「ありまん」ネタに初めて出会うことができました。やっぱり爆発力があります。ありまん。
2004-7-11 (Sun)
◆とてもすばらしいことだと思います。
世間は曽我さんフィーバーでやんすね。特番なんかも放送されて。劇的なキスシーンも報道されてましたね。私もとってもうれしいです。
で、それを見てるとあの曽我さんが帰ってきたときに言ってた言葉が歌になっているらしいじゃないですか。作詞曽我ひとみとして。
曽我さんの台詞。それは本当に力を持ってるんだなーと思いました。思いましたので、我々なりに曽我言霊を高めたいと思います。(原案元町さん)
その0 (ソース)
その1 (ソース)
その2 (ソース)
その3 (ソース)
その4 (ソース)
本当は曽我さんの言葉すべてに曲をつけたいと思ったんですけど。大変そうなのでやめました。
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ところで、曽我さんってジェンキンスさんと結婚してるんだから、
「ジェンキンスひとみ」
っていう名前なんじゃないでしょうか。
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あと、産経新聞の速報にこんな記事がありました
雅子様がテニス。回復の兆しか。
なんていうか、こういう不謹慎さ、嫌いじゃないです。
2004-7-10 (Sat)
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