日記
◆不謹慎で申し訳ない
地震が起きた際にテレビでは屋上カメラなどの映像が流されるんだが、どうなんだろう、といつも思う。
あれはただのカメラの揺れなのではないか。たとえばカメラを固定する金具が緩ければ少しの地震でもぐらぐら揺れるだろうし、逆もあるだろう。
地面に完全に固定されてたら画面が揺れることなく、建物や人がなんだかゆらゆらしているだけになるのか?
想像力と思考力が欠如しているのでよくわからないけど、私としてはそういう映像を見てみたい。ハラヒレホロハレ、という台詞を当ててみたい。
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おまけ。
雇用能力開発機構という政府機関によるホームページ、職業能力開発ステーションは、アドレスが以下のとおりである。
http://www.enokai.ehdo.go.jp/
いーのかい? いいど。
に読める。
2004-9-6 (Mon)
◆気づかぬうちにこんなに日が開いてしまいました。
金曜日にラジオやります。
9月10日(金)夜10時より。
今回は、私がとても大好きなものすごい方といっしょにやらせていただきます。そしてしっかりとタイムテーブルをつくってかっちりやりたいと思います。
お時間が合いましたら是非お聞きくださいませ。詳細はまた後ほど公開させていただきたいと思います。
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1ヶ月間テレビも新聞も読めないようなところに監禁されていた友人に久しぶりに会った。
彼は本当に1ヶ月間の情報が欠落していて、ナベツネが辞任したんだよとか、エイベックスで内紛があって浜崎あゆみがライブで「どーもしぇーませんっしあ!」って謝ったんだよ、とかそういうことを教えながら酒を酌み交わした。
ふーん、と聞いてくれる友人を見るも、自分にはたかが1ヶ月以内のことなのにとても古臭くて無用な情報に感じる。そして、それを聞いてくれる友人にもそれが私が感じたときのような興奮とかは全く伝わらないな、とも感じた。おそらく彼が今「しぇーませんうえぁっ」という映像を見てもその素敵さは共有できないだろうな、と。
映像や情報はリアルタイムに感じてないと面白さは薄れてお得感は薄れてしまう。そんなことを考えながら一通り話し終え、最後に
「1ヶ月ぶりに下界に帰ってきて何が一番びっくりした?」
と聞いたところ
「1ヶ月前AVの新作だったやつが軒並み旧作になっていたのが一番びっくりしたし、うれしかった。」
とのこと。
リアルタイムに体感しないことによってお得になるものもある。そんな当たり前のことを教えてくれた友人に感謝したい。
2004-9-5 (Sun)
◆楽しかったで賞
ソレ、マジでカッコいい醤
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おまけ。
こちらでも掲載されてるけど、友人のT君のメールの件名がひどいので、紹介するとともに寸評を加えてみました。
件名:男根
寸評:本当にやめてほしい。。
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件名:宇宙船恥丘号
寸評:「宇宙船地球号の乗組員だもんね」って言ってるやつがいたら本当に殺したくなりますが、「僕らは宇宙船恥丘号の乗り組み員だもんね」、って少年たちが言っていたらなでてあげたい。
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件名:タンポン・タンポナー・タンペスト
寸評:私も考えました。
オリモノ・オリモナー・オリモネスト
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件名:流した涙
寸評:いきなりきれいになったけど、内容は「7時から飯食いましょう」です。大丈夫でしょうかこの人。深い愛とやさしさにでも包まれたんでしょうか。
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件名:キング・オブ・蓮池薫
ユンピョウ:こんなメールにどのようにして返事を出せばいいんでしょうか。
2004-9-2 (Thu)
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